あの晩が忘れられない

2011-11-30

すごく頭の悪い男だと思われるかもしれませんが、真剣に聴いてくださいね。
本当いうと、その当時僕は女性経験がありませんでした。
二十歳を超えているのに女性経験がないなんて、他人にはいえなくて、好きな子にも思いを伝えられなくてもやもやした時間が流れていました。
だったら性的なサービスをしてくれる店でやってもらえと思うかもしれませんが、そういう場所には恐怖感から行けませんでした。
行ったら周りを囲まれて外に出られないんじゃないかと。
そんな僕だったんですけど、ふと偶然目にしたインターネットに、家出中でサポートしてくれる男性を探している女の子の書き込みがあったので、書き込み場所を頑張って見つけて「僕は女性経験がないけどセックスを教えてくれるならご飯おごります」と掲載しました。
そしたら10人くらいの女の子から一気に連絡がきました。
その中で画像を送ってもらって3人選抜して対面することになりました。
綺麗なおねえ系の女の子にちゃんとあそこを掴まれて、幼い感じの女の子に乳首を舐められて、男っぽい女の子に局部を舐められて、信じられない一晩になりました。
おねえ系の女の子には、最悪でも1人2回は絶頂を感じさせてねと言われて、僕はハマってしまいましたがその行為を眺めながら、恩女の子二人がエッチをスタートして、その行為を見た僕の局部がコントロールできなくなり、そんなことを繰り返して一晩明けてホテルから外に出たときには疲労しきっていましたが、その三人には好印象だったみたいで今でも時々メールがきたりします。

3人の中のおねえ系の女の子は、僕がマゾだということを知ったみたいで、それに応じたエッチをします。

すごく照れるのですが、快感でふと声が出てしまいます。

ご飯を食べてエッチをして、朝食を食べるだけの付き合いですが、この付き合いを続けていきたいと考えています。

しかし、あの女の子3人は、他でも今夜いやらしいことをしているのかなと思うとすぐに体が火照ってくるのです。

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