Archive for the ‘婚活’ Category

種類も豊富

2011-11-30

結婚願望があれば、色々な人と出会えるし誰でも利用出来る「婚活サイト」。
結婚相談所やポータルサイトの組み合わせにより、誰もが利用しやすいサイトになっていますが、
この婚活サイトは、サイトによっていろいろな特徴があります。

1つ目は、会員主導型で結婚相手を見つけるパターン。
会員になると、他の会員リストをじっくり見て、自分の理想の相手を探すことが可能になります。

婚活サイト婚活サイト側からも、自分に合った相手を勧めてくれます。

サイト自体、あまり負担にならないので、料金もリーズナブルです。

2つ目は、アドバイザーがアドバイスしてくれるパターン。
婚活サイトでは、専属のアドバイザーが、自分に合う異性を見つけてくれます。

いろいろな相談にも応じてくれるので、自分の要求も伝えやすくメリットも多いのです。

3つ目は、お見合いバーティーを活用するパターン。
リアルに会って話も出来ますが、カップルになれない場合、1人でポツンとなってしまうのがデメリットです。

また、何か共通の趣味を通したコンパなどもあり、これならば趣味をしながら、自然になじむお見合いが出来てお互いにリラックス出来るでしょう。
4つ目は、出会い系と婚活サイトの中間にあるパターン。
あくまでも会員同士が主役で、コミュニケーションを取っていきます。

セフレでもいい人

2011-11-30

晩婚化が進む日本では、最近セフレという関係が増えて来ています。

女性も男性と同じように稼ぐ事が出来る社会になり、結婚をするメリットが無くなってきているためです。

結婚を考えないとなると、「つき合う」という関係も色々と思う所が有ります。

なので、「つき合う」事もせずに縛られない関係であるセフレを選ぶ女性が増えているのでしょう。
女性は嫉妬深い生き物なので、男性に自分だけを見ていて欲しいと思っていると思っていました。
しかし、先日、久しぶりに中学の同級生だった女性と飲んでいて「セフレの関係が一番」と言うんです。

昔は、「本命になりたいのにセフレ止まりで辛い想いをしている」という女性が多かったのに、今では自分から望んでそういう関係になる女性がいるのです。

驚きました。
理由を聞いてみると、結婚はまだ考えていないし、一人の男性とつき合うよりも、色んな男性とセックスを楽しんだ方が良いとのことでした。
また、今年33歳になるのですが、この年齢で長く一人の男性とつき合っていると、結婚を急かされるそうです。

なので、そういった考えから彼女はセフレという関係を選んだのだと言っていました。
男の僕からすると、確かにセフレという関係は楽で嬉しいものですが、女性にとってそこまでメリットになる関係でも無いような気がして、なんとも言えない心境です。

こうやって、セフレ関係の男女が増え、晩婚化も進んで行ったら日本はどうなってしまうのでしょうか。
少し不安になります。

婚期を逃している方に

2011-11-30

私は、仕事中心の毎日が大好きでした。
新卒で順調に入った出版会社ですし、校了前になると、化粧もしませんし、恋愛とは無縁の状態でも、とくに気にする事はありませんでした。
ですから、せっかくつきあってもすぐに浮気されちゃうし、気づくと28になっていました。
背水の陣、という気分になってしまって、多少焦っているためか、出会い系でせっかく男性と出会っても、やはり
浮気を平気でされちゃう繰り返し。
ここは、本気で婚活サイト
に登録するべきだ、と思いたち、勢いで登録したものの、年齢と趣味の幅が広すぎて、何に的を
絞ったら良いのかわからなくなってしまった時に、イベントの誘いが来ました。
婚活サイトから来たバーベキューのイベントでしたが、仕事の調整も出来ていたので、
思い切って参加することにしました。
そこには、30前半の中堅企業の部長という肩書きの男性が来ていて、たまたま意気投合。
彼も仕事中心の男性だったので、話も弾み、気がついたら親密な交際に発展していました。
私の周りも早く結婚してるので、そろそろまずいな、このまま売れ残りで30に突入は焦る・・・と思ってた矢先の
出来事でした。
これからは婚活サイトに行かなくても大丈夫なように努力したいです。

仕事もプライベートも順調に頑張りまーす。

同業の人と会う

2011-11-30

いつの間にか30を過ぎていました。
職場の編集部には、男性しかいなくて、素敵な出会いとは無縁の状態です。

ですから、もし自分が結婚したい!という願望が出てきたら、近場で見つけるのは無理な状態なんです。

しかし、この職場、編集部っていうことで普通の方と考え方が少々ずれてるみたいで、すぐに意気投合!という
わけにはいかないんです。

それで、話が合うような人を探す為に婚活サイトを利用しました。
すると、出版、ライター業界の婚活イベントがあったので、早速それに応募してみました。
これなら話も合いそうなので。
実際に参加して、たくさんの人と話してみると、とても刺激的でした。
しかしながら、同じようなことをしているだけあった、共通点も多い分、プライドや競争心が出ちゃって親しくなれないものです。

しかたなく同業は諦めて、婚活パーティーで出会った、同じ業種でけども違う仕事をしている人と交際をスタートすることになりました。
その子は、編集でしたが、ライターの気持ちがよくわかっていて、話をしていても、とても安心できるんですよね。
夫婦で仕事をしていきたい、という願望はありませんが、同業だと自分では気がつかない面からもお互いにフォロー
が出来て良いかと思います。

彼女も、考え方に幅が出た、と嬉しがっていました。
婚活サイトでは、いろいろなメリットがありますね。

ケイバ好きでもOK

2011-11-30

競馬が大好きな僕。
なんか、男心をそそる、っていうか、男の戦闘能力を掻き立てる、っていうか。
でも、近頃は、女性も目立つようになってきて、男だけの戦場、って感じではなくなってきました。
ギャンブルって、一か八か、ってイメージがあったのですが、女の子達とキャピキャピしながら楽しむのもありかな、と思いました。
それで、婚活サイトに登録してみたのです。

過去に、地方競馬での婚活イベントをしてたみたいなので、そんなのがあったらぜひ参加してみたくなりました。
事実、競馬ファンには可愛い女性もたくさんいることがわかりました。
競馬場というと、右も左もわからない女性が、男性に教えてもらいながら始めた、かのようなイメージがあったのですが、
実際には、一眼レフデジタルカメラを片手に、朝からどの馬がどんな表情をしているか、とか、可愛い瞳を見ながら感動!
とか、意外と女の子目線で馬達が見られているので楽しかったです。

その婚活サイトのメンバー6人で、競馬に行くことになりました。
そこは、新潟競馬場で、遠出でしたが、それがとてもワクワクでした。
そのうちの1人の女性と交際することになり、今度、北海道の牧場と競馬場を一緒に行くことになりました。
とってもワクワクです!

お見合いパーティー

2011-11-30

32歳になり、婚活サイトの会員になってみました。
若い時は、別に焦らなくてもなんとかなるでしょう、と大きく構えていましたし、周りを見ても独身だらけ
だったので、縁があったら結婚するか、なんて思っていたら32歳!!
20代後半で、ほとんど結婚が決まってしまい、独身はパラパラになってしまったのが現状です。

女って、本当に怖いわ、と思いながらも、私もゆっくりしてる場合じゃないと思い、
婚活サイトのアドバイザーに、いろいろなアドバイスを頂きました。
でも、ピッタリくる男性ってなかなかいないものですよね。
そうこうしているうちに、アドバイザーからバーティー参加の勧めがありました。
確かに、リアルで会って話した方が、自分としても実感すると考えました。
リストを見させて頂いても、妄想ばかりが大きくなってしまい、相手の悪いところを見てしまいます。

じゃ、実際に会ってみよう、と思いたち、お見合いパーティーに参加しましたが、1回目は撃沈。
とても辛かったです。

うまくいきそうだったのに、相手は全然違うところに行ってしまいました。
悔しかったです。

そして、2回目、その時は気の合う男性とめぐり合えました。
少々、頼りない気もする年下の男性ですが、ある程度
つきあってから結果を出しても良いかと考えています。

誠実な子だと思いますから。

ネットゲームが好きなあなたも

2011-11-30

大学を卒業したあたりから、ネットゲームにはまるようになってしまった私。
あまりにも夢中になりすぎて、彼とも別れることになりました。
でもその当時はゲーム命だったんです。

それは楽しい毎日でした。
普通に会う友達もいましたが、それはそれで楽しかったし、結婚なんて全く眼中にありませんでした。
でも、その友達が26歳で主婦になりました。
勿論、ネットゲームもしなくなったのです。

その打撃は大きくて、やっぱり彼氏作ろう!という思いに代わり、出会い系サイトの会員になることに決めました。
実際に、出会い系を利用してみると体目的のメールばかりが目立って、これは自分に合わないな、と思いました。
それで、気持ちを切り替えて婚活サイトの会員になったのですが、やはりこちらは良かったです。

早速、婚活サイトのお見合いバーティーに参加しましたが、ネットゲームと仕事しかしたことがなかったので、
話題に詰まって、相手とうまくコミュニケーションが取れませんでした。
でも、その中で、たまたま彼と出会ったのです。

携帯アドレスを交換して、それからのつきあいです。

彼は、ネットゲーム経験者で、似ている感覚がありました。
共通の話題もたくさんあり、彼が出張中でも、ネットゲームをしながら会っているので本当に嬉しい毎日です。

のんびりやでも大丈夫

2011-11-30

僕は、何事においても競争ということが苦手で、例えば、大学のクラブで好みの女性と出会っても、
友達がその子のことを好きなのがわかった時点で、なんとかしよう、という気持ちがなくなるんです。

きっと結婚には縁遠いな、と、自分でも感じていましたが、いつの間にか友達が次々に結婚してしまうと、
取り残されたような気になります。

そろそろ結婚を考えよう!と真剣に思いました。
それで、婚活サイトへ登録したのです。

でも、いざコンパやパーティーに参加してみると、なんとなく落ち着かないのです。

緊張しすぎて、余裕が全然ありませんでした。
そんな時に、担当のアドバイザーの方が、自分に合いそうな
素敵な女性を、自然な形で紹介してくれました。
僕、趣味は登山なんですが、同じ趣味を持っていて、ちょっと年下の彼女。
2人で会って話をしていても、妙にピッタリ来るんです。

嬉しくて、時間の経つのも忘れてしまいました。
せっかく会えたんだから、と、一緒に登山することになったのですが、とても心地よくてそのまま交際がスタートしました。
婚活サイトに登録して本当に良かったな、
って、つくづく思います。

これからも、幸せな時間を共有していこうと思っています。

お宅でも大丈夫

2011-11-30

自分でも認めるオタクの29歳の男性です。

アニメをこよなく愛しているし、最低でも月1で秋葉原には出向きます。

オタクの神様、まではいかないとは思いますが、既婚者の女友達が言うには、
そのオタクな所がなくなったら、少しはカッコイイ感じはするよね、と言われました。
気がつくと、周りのみんなが結婚をしだして、結婚式にも頻繁に招待されるようになると、自分でも結婚願望が
芽生えてきました。
結婚式って、なんだかそんな気分にさせられちゃうんですよね。
ウェディングケーキを見ていると、ケーキカットとか、2人の本当に幸せな表情も重なり、誰もが結婚したい、
結婚したら、すっごく幸せになれる!みたいな幻想の世界になっちゃいます。

それで、婚活サイトに登録しました。
とりあえず、婚活サイトに登録すれば、なんとかなる!と思いました。
実際に、「どんなタイプの女性が好きですか?」と質問されても、うまく答え
られなかったので、お見合いパーティーを利用して、多くの女性と会うことにしました。
最初のうちは、なんとなく女性と話すことにもドキドキしてしまいましたが、慣れって怖いものです。

いつの間にか話せるようにもなり、好みの女性もわかってきました。
今は、1つ年下のアニメ好きの可愛い清楚な女性と交際をしています。

年下も見つけられる

2011-11-30

学生のころに起業し、頑張って働いていて、ふと気がつくと35歳になっていました。
学生の頃から多忙だったので、恋愛をじっくり温めている時間もなくて、
周囲が恋愛、結婚、とどんどん家庭を持ち始めていても、仕事優先でどこ吹く風という感じでした。
でも、潜在的には「羨ましい」と考えていたのかも知れません。
そのうち、年下で、初々しい子と交際したい、という考えがムクムクと出てきました。
それで、出会い系サイトに近いような気軽に出来る婚活サイトに登録してみたのです。

すると、実際に若い!若すぎる!!。
婚活サイト主催のパーティーでも、自分が聞いた事がない曲が流れるのはしょっちゅうだし、カルチャーショックに近いような世代のギャップを感じました。
それからも何度かパーティーに行ったり、お互いの連絡先を伝えていた女の子と会うこともしましたが、
そんな時に清楚な子が現れました。
彼女は父子家庭で、早く家庭をつくりたい、と思っているそうです。

偶然ですが、僕も母子家庭で、だからこそ仕事を一生懸命こなしていた、という事実もありましたので、
息もピッタリ合いました。
彼女は24歳ですが、僕達来年結婚します。

11歳年齢差がありますが、今ではそんなに珍しくは無いようですね。

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